ビットラン株式会社CCD事業部

BU-50シリーズの特徴比較

  画素数 転送速度 冷却能力 リニアリティ 紫外領域 近赤外領域
BU-50LN/C 45万画素 17fps ○ ○ △ △
BU-51LN/C 140万画素 5.1fps ◎ ○ △ ○
BU-51LIR 140万画素 6fps ◎ ○ △ ◎
BU-52LN/C 400万画素 2fps ◎ ◎ △ △
BU-53LN/C 1100万画素 1fps ○ ◎ △ △
BU-54UV 200万画素 4.2fps ◎ ◎ ○ △
BU-54DUV 200万画素 4.2fps ◎ ◎ ◎ △
BU-55LN/C 1600万画素 0.7fps ○ ◎ △ △
BU-56DUV 140万画素 5.1fps ○ ○ ◎ △
BU-57LNR/C 280万画素 4fps ◎ △ △ ◎
BU-58LNR/C 600万画素 1.9fps ◎ △ △ ◎
BU-59LNR/C 900万画素 1.2fps ◎ △ △ ◎

転送速度は1×1ビニングにおける最速値です。通信方式や撮影条件により異なる場合があります。
冷却能力は同シリーズ内を相対的に比較した目安です。他のシリーズとの比較にはなりません。
リニアリティは入力光量に対する出力値が比例するか、近い値になるかを示します。
紫外領域は400nm以下を示します。短い波長が撮影可能なほど良い結果にしています。
近赤外領域は800nm以上を示します。800~1000nmを感度比較で示しています。